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Webライターを始めるならパソコンから!初心者におすすめの選び方

在宅ワーカーの健康・デスク環境
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これからWebライターをはじめたいとは思うけれど、どんなパソコンを使うべきか迷うという人も多いでしょう。

「パソコンに詳しくないし、スペックを教えられてもよくわからない」

「そもそも、どのくらいのスペックのパソコンが適しているのかもわからない」

このように悩んでしまう気持ちもよくわかります。ですが、よくわからないまま適当に選んでしまうと、Webライターとして活動しはじめてから余計に悩む可能性があります。

そうならないためにも、最低限の知識を得て、自分に合ったパソコンを選ぶ必要があるんですね。ある程度のスペックのパソコンを持っておけば、スペック不足で作業が進まないなんてことはなく、効率的に案件を仕上げられるようになりますよ。

かといって、店員さんに勧められるまま無駄にハイスペックなパソコンを買って、機能を持て余すというのも避けたいところ。

そこで、Webライターとして約10年活動しており、クラウドソーシングサービス以外に企業からも直接案件を受注している私、サイトウマサミがおすすめのパソコンの選び方を紹介します。

Webライターになりたいのなら、ぜひ参考にしてみてくださいね!

サイトウマサミ@webライター
サイトウマサミ@webライター
この記事を書いた人

Webライティング歴10年以上のWebライター。
ファッション専門ライターとして活動を開始し、現在はジャンルを問わず執筆中。ココナラやランサーズにおいては通算300以上の案件をこなし、ほぼすべてのクライアント様から☆5の高評価を獲得。そして、現在の主戦場は企業様との直接取引と自身のメディアに活動の場を移して活動中。ブログではWebライター・在宅ワーカーのお役立ち情報とメンズファッション関連記事を発信。

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Webライター活動に適したパソコンとは

パソコン、と一口に言ってもノートパソコンかデスクトップパソコンか、または近年流行のミニPCかで意見はわかれます。

そこで、まずはそれぞれの利点を簡単に紹介します。

持ち運びをするならノートパソコン

Webライターのパソコン選びでまず候補に挙がるのがノートパソコン。

持ち運びが簡単で、モニターやキーボード、マウスと同じ役割を持つトラックパッドが一体になっているのが、ノートパソコンの大きな特徴です。

はじめからすべて揃ったもの、省スペースで済むものを探している人におすすめです。

スペックの高さを重視するならデスクトップ

ノートパソコンとは対照的に据え置きで使用するのがデスクトップパソコンです。モニターやマウス、キーボードが別になっていて、それぞれをセッティングする必要がありますが、その分ハイスペックなものが多いというメリットがあります。

また、ノートパソコンは画面が13~16インチと小さめになのに対し、デスクトップは大きなモニターを接続して使用できるのも利点といえるでしょう。

ミニPCは省スペースさがメリット。しかしデメリットもあり

AmazonをはじめとしたECサイトでも近頃見かけるミニPC。

こちらはデスクトップのように場所を取らず、モニターに直接つけて使用できるというように、省スペースさが大きな魅力です。価格も安いものが多数で「もうこれでいいんじゃないかな」と思うかもしれませんが、パソコン初心者にミニPCはおすすめできません

ミニPCは本体が熱くなりやすい排熱性の問題もありますが、信頼できるメーカーがあまり多くないという大きなデメリットが存在します。中国のメーカーの独壇場で、なかにはMINISFORUMやGEEKOMのように、きちんとしたWindows OS(パソコンを動かすアプリのようなもの)を搭載していて信用できるブランドもあります。しかし、安いミニPCは、販売用として使ってはいけないライセンスで売り出しているのが大半

さらには、高負荷に耐えられる作りになっておらず、作業しているうちに壊れてしまう可能性もあります。それを見極めるためには、ある程度のパソコンの知識が必要です。そのため、初心者で予算をかけられないからこそ、きちんとしたメーカーのノートパソコンやデスクトップパソコンを選ぶ必要があります。

Webライター向けのOSの選び方

前述でも少しだけ触れましたが、パソコンはOSの選び方も重要です。

OSは大きくわけてmacとWindowsの二つ。

クリエイティブ作業ならmacOS

macはiPhoneを発売しているapple製のパソコン用OSです。

画像や動画などを処理するといったクリエイティブな作業に強いのがこのmacOSを内蔵したmacbookやiMac。

WebライターはWindowsがおすすめ

一方、Windowsは多用途に使える汎用性の高さがメリットです。価格も比較的リーズナブルで、カスタマイズもしやすいというのも嬉しいポイント。

また、Webライターが文章を納品する際に使うMicrosoft Wordや構成案をまとめるExcelを利用しやすいのでWebライターにはWindowsが合っているといえます。

Webライターが求めるパソコンスペックは?

パソコンに詳しくない、もしくは機械関係が苦手だけれどWebライターはやってみたいという人も多いでしょう。そんなあなたでも参考になるよう、できるだけ簡単に説明しますね。

実際のところWebライターはどの程度のスペックがあればいいのか、まずはざっくりとパソコンスペックを述べて、それぞれについて説明します。

Webライターに適したパソコンスペック

CPUintel Core i 5 / Core Ultla 5
または AMD Ryzen 5以上
メモリ16GB以上
ストレージ256GB以上(HDDではなくSSD)

CPUはスペックがほどほどに高いものを選ぼう

CPUはパソコンのスペックのなかでも最重要な部分です。パソコンの頭脳そのものともいえるパーツで、ここのスペックが低いと作業が円滑に進みません

とはいえ、高画質なゲームをしたり配信活動をしたりなどの高負荷な作業をするわけではなく、Webライターはあくまでライティングがメイン作業。そのため、過剰にスペックが高いCPUを搭載する必要はありません。

Webライターに求められるのは、以下の作業です。

  • 文章作成
  • 複数のサイトをチェックするマルチタスク性能
  • 簡単なサムネイル作成やフリー画像の取得

文章を書きながら、ブラウザで複数のタブを開いて作業をするというのは、思った以上にCPUを使うので、ミドルクラス以上の性能は必須になります。その上でおすすめなのが、表にある通り「intel Core i 5 / Core Ultla 5または AMD Ryzen 5以上」です。

intelもAMDもCPUの大手メーカーですが、高性能すぎず低すぎもしないのがどちらも『5』と名前につけられたCPUということになります。低価格帯によく見かけるintelのCeleronやN100などは、基本的にはコストを削減した廉価版のCPUです。

家庭でちょっとした作業に使う程度なら問題ありませんが、Webライターのように仕事で使うには性能が低いと言わざるを得ません。

Core i 5でもWindows11が使えないものもある点は注意

ただ、intel Core i 5 ならなんでもいいのかというと、そうとも言えません。

おすすめしているOSのWindowsには、Windows10や11のような種類があります。現行で使われているのはWindows11で、前のモデルのWindows10は2025年10月にサポートが終了。

そして、Windows11を使える最低限のCPU要件を満たすものとして、Core iシリーズは第8世代、Ryzenは2000シリーズ以降とされています。

つまり、第7世代(Core i〇 7000 ※〇は3~9が入ります)やRyzenの1000番台は、そもそもWindows11が使えません

「中古で安い!」「このパソコン安いかも」と思ってこの条件に当てはまるものを買ってしまうと、Windows10のものだったり、無理やりWindows11を入れた粗悪品だったりする可能性があります。

そのため、Windows11が使える第8世代(Core i〇 8000)以降か、Ryzen〇 2000以降のものを選びましょう。当然ですが、世代は新しければ新しいほど性能が良いので、予算に合わせて新しい世代のものを選ぶのがおすすめです。

もっとも、CPUは細かくわけると数多くの種類がありますし、その性能たるやピンからキリまでさまざまです。私もスペックを網羅しているわけではありませんし、PCに詳しい人から言わせるともっと見るべき点は多いと思いますが、あくまで「Webライターに必要な」CPUの選び方ということを念頭に入れてください。

メモリはできれば16GB以上が望ましい

CPUの次に重要なスペックとしてメモリのサイズですが、こちらはできれば16GB以上を目安に選びましょう。

現行のパソコンの多くが8GB以上になっていますし、8GBでも問題なく動きはします。ですが、8GBはわりとギリギリの容量だと思った方がいいでしょう。メモリは、パソコンが処理できる作業の最大量と考えてもらえるとわかりやすいかと思います。

CPUは処理できるタスクの多さだとしてして、いくらCPUの性能が高くても余力が少ないとそもそもタスクを片付けられません

もっとわかりやすくいうと、メモリが少ないパソコンで作業するということは、やらなきゃいけない仕事が山ほどあるのに、次から次に仕事を押し付けられている状態といえます。目の前にこなすべき仕事がわんさかあるのに、上司から「これやっといて~」と気軽に仕事を投げつけられる。しかも、上司からすると無茶ぶりとも思っていないのがたちが悪い。

仕事をする方からすると「俺(私)の身体は一つしかないんじゃーーーい!」と、机をばぁーん!と叩きたくなるようなものです。

私ならなります。

メモリの話に戻すと、メモリの量が多いと作業する人に余裕がある状態ということになりますね。すでに仕事(処理)が終わっている、もしくはほかの作業をしても進行に支障はないので、

「あ、いいっすよー。やっときまーす」

くらいの軽い感じで返せるというわけです。

さて、多少(多少?)脱線はしましたが、メモリのサイズの大事さはわかっていただけたでしょう。現実的な話をすると、メモリ8GBのPCでも操作は可能ですが、Windows11のパソコンで作業をする場合、Windows11を動かすだけで5GBくらい使うんですね。

その時点で半分以上のメモリを使用していることになります。

そこに複数のタブを開きつつ、サムネイル画像を作ったり、画素の大きい画像を開いたりするわけで、かなり負荷がかかります。

これは本筋からは脱線しますが、実際のところWebライターの作業をしている最中、ライティングだけでパソコンを使用するのかという問題もあります。

YOUTUBE、見ません?

もしくはradikoでラジオを聴いたり、Amazon musicやSpotifyで音楽を聴いたりしながら作業する人も多いはずです。

もちろん、作業中に音楽は邪魔という人もいると思いますし、絶対ではありませんが、私のように音楽をかけながら作業する人ってわりと多いと思うんです。作業用BGMなんて言葉もあるくらいです。

そういったパソコンの使い方も考えると、はじめの時点である程度のメモリはあった方がいいのでは?と個人的には思います。もしくは、後からメモリを増設できるパソコンを購入してカスタマイズするというのでも問題はありません。

いずれ、8GBでは足りなくなる可能性が高いと考えておいた方がいいでしょう。

ストレージはSSDで258GBもあれば問題なし

ストレージとはパソコンに保存しておけるデータの容量のことです。

昔はハードディスク(HDD)を使用したものが主流でしたが、現在はパソコンの起動が早いSSDというパーツを使ったものがメインで使われています。そしてデータ容量は258GB以上もあれば、ライティングをするだけなら問題ありません。

画像やファイルを保存する媒体としては256GBは少ないのでは?という声も聞こえてきそうですが、Google DriveやAmazon Photoのようなクラウドストレージでも事足りますし、外付けHDDやUSBメモリなどの外部メモリパーツもあります。もちろん、256GB以上あればそれに越したことはありません。

そのため、ノートパソコンなら256GB以上、デスクトップならはじめは256GB~512GGBくらいであとから増設するくらいで考えておいてもいいかと思います。

Webライターはモニターの大きさも大事

ここまで、パソコン本体のスペックについて述べてきましたが、Webライターはモニターの大きさも重要です。あまり小さいと文章作成がしにくい上に、ブラウザを画面内で分割したときに見づらくなります。

そのため、ノートパソコンなら15インチ前後、デスクトップなら24インチ程度を想定しておくのをおすすめします。私の場合は、ほどほどスペックのノートパソコンを購入し、自宅ではモニターと接続して2画面で作業しています。外ではノートパソコン本体の画面で作業するか、モバイルモニターに接続しての作業がメインです。

パソコンのスペックがある程度確保できていればそういった使い方もできるのでおすすめですよ。

ノートパソコンのバッテリーは10時間以上持つものがベスト

ノートパソコンを外で使用する場合は、バッテリーの持ちも重要です。充電できる環境ならいいですが、電源を確保できない場合も意外にあるもの。

なので、10時間程度は持つバッテリーを内蔵しているものを選ぶと良いでしょう。

Webライターに向いているパソコンの価格は8~15万円で十分

ここで、一番気になる値段について述べると、開きはありますがスペックも加味すると8~20万円くらいの予算が一般的です。近年はメモリをはじめとしたPC部品が高騰しているので、なかなか値段を下げられないのが悩ましいところ。そのため、20万円以下なら十分に安いと言えます。

家電量販店でパソコンを見ても20万円以上は軽くしますし、前述したスペックも踏まえてチェックするとさらに高いものばかり。ですが、実際のところ家電量販店で販売しているモデルは、メーカーが入れている初心者向けのシステムがたっぷり詰まっているんです。

無駄を省いたコストパフォーマンスの良いパソコンをきちんと選べば上記で挙げた価格で、必要なスペックのパソコンは手に入ります。

Webライター初心者におすすめのパソコン5選

ここからは、Webライター初心者に、実際におすすめできるパソコンを5つ紹介します。

ECサイトで買えるものから、より専門性の高い公式オンラインショップまで含めて紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。

HP ノートパソコン 15-fd BJ0M7PA-AAAE

アメリカ発のPC・PC周辺機器メーカーのHP(ヒューレットパッカード)のノートパソコンは非常に使いやすいのでおすすめです。

CPUはCore Ultra 5という実質的な第14世代の高性能モデルを搭載しており、メモリも16GBとここまで挙げてきたスペックをしっかりカバーしています。

モニターも15.6インチと大きめなので、自宅での作業も持ち運んでの作業もストレスなくできるでしょう。

CPUintel Core i5 1334U(第13世代)
ディスプレイ15.6インチ
メモリ16GB
SSD256GB
OSWindows11 Pro
バッテリー──
価格128,200円
(税込/2026年4月時点・Amazon価格)

ASUS Vivobook 15 M1502NAQ

出典:Amazon

台湾のPCメーカーで世界的に人気のあるASUS(エイスース)のAmazon限定VivoBookもおすすめ。

メモリは16GBで、CPUはエントリーモデルではありますがRyzen 7 170を搭載しており、価格も10万円台とリーズナブル

本体が薄く重量も1.7kgと持ち運びもしやすいので、外でのライティング作業が多くなりそうな人にちょうどいいアイテムと言えるでしょう。

3万円ほどプラスすればWordやExcelなどのMicrosoft officeもつけられます。

CPURyzen 7 170
ディスプレイ15.6インチ
メモリ16GB
SSD512GB
OSWindows11 Home
バッテリー──
価格109,800円(税込/2026年6月時点)

mouse A5-A5A01SR-A

BTOパソコンの大手メーカーとして知られるマウスコンピューターのパソコンも個人的にはおすすめ。

AMD Ryzen 5 7430Uを搭載し、メモリも16GBあるので、Webライターに求められるスペックはクリアしています。

また、別途料金はかかりますがMicrosoft officeもつけられるので、Wordを使ってのライティングができるのも嬉しいところ。

さまざまな価格帯のPCを取り扱っているので、自分の予算に合ったPCが選べるのも魅力です。

CPUAMD Ryzen 5 7430U
ディスプレイ15.6インチ
メモリ16GB
SSD500GB
OSWindows11 Home
バッテリー動画再生: 約 4時間
アイドル状態: 約 6.5時間
価格139,800〜167,300円(税込/2026年6月時点)

acer Swift Go 14 AI Ryzen AI 5 OLED DCI-P3

台湾の有名パソコンメーカー「acer」のノートパソコンも激推し。ぎりぎり15万円台と少し高額に感じるかもしれませんが、その分パソコンの性能は抜群です。

近年人気のあるAI PCで、MicrosoftのCopilot+PCなので、AI処理能力が段違い。情報収集や画像生成なども効率よく行えます。

⇒Swift Go 14 AIの詳細を見てみる
CPUAMD Ryzen AI 5 340
ディスプレイ14インチ
メモリ16GB
SSD512GB
OSWindows 11 Home
バッテリー16時間
価格199,800円(税込/2026年4月時点)

フロンティア NLAシリーズ FRNLA713

BTOパソコンメーカーでゲーミングPCの質に定評がある「フロンティア」の一般向けノートパソコンもおすすめ。数パターンありますが、なかでもFRNLA713がコスパが良くWebライターにはちょうどいいのではと個人的には思います。

バッテリーの駆動時間は3.4時間と少なめですが、スペックはすべて網羅していますし自宅作業にはかなり向いているノートパソコンです。

⇒フロンティア FRNLA713の詳細を見てみる
CPUAMD Ryzen AI 5 340
ディスプレイ15.6インチ
メモリ32GB
SSD512GB
OSWindows 11 Home
バッテリー3.4時間
価格154,800円(税込/2026年4月時点)

新品は高くて手が出ないなら「中古」も選択肢としてアリ!

ここまでWebライターにおすすめのパソコンについて紹介してきましたが、人によっては

「新品じゃなくてもいい」

「少しでも安いほうがいい」

という場合もあるでしょう。その場合は、あえて中古のパソコンを買うというのも選択肢の一つです。そんな中古パソコンのなかでも、個人的には「PC WRAP」の商品に注目しています。

中古といっても、しっかり管理されていて徹底的にクリーニングされているパソコンは、使う上でなんの問題もありません。「中古車や中古スマホは大丈夫だけど、中古パソコンはちょっと……」という人もいますが、コスパの良いパソコンが欲しいなら中古は捨てがたい魅力があります。

さらに、中古なのに最長3年の保証が付いているというのは正直驚きです。パソコンは5年もすれば、ものによっては寿命と言われています。新品でも保証は1年くらいが普通なので、中古で最大3年保証というのがどれだけ異質かわかるでしょう。

2万円台のエントリーモデルから、高負荷作業でも問題ないハイスペックモデルまで数多く揃えているので、新品でしっくりくるものがなかったという人は、一度チェックしてはいかがでしょう?

リンクを載せておくので、もし気になったならちょっと見てみてくださいね。

\ 3年保証の中古パソコンはこちら! /

Webライターを頑張りたいならほどほどのスペックのパソコンを選ぼう

Webライターとはいっても、求められる作業やデータは意外に多いものです。最初に低スペックのパソコンを買っても、後からストレスを感じたり、作業効率が悪くて時間がかかったりも考えられます。

それを避けるためにも、ある程度のスペックのパソコンを用意しておいた方がいいですよ。一緒にWebライターを楽しみましょうね!

パソコンの準備ができたら、いざ実践!

Webライター用のパソコンが準備できたら、いよいよ実際に仕事を取って稼いでいくステップです!
以下の記事では、未経験から最短で月5万円を稼ぐための全体像(ロードマップ)を解説しています。失敗しないための手順をまとめているので、ぜひ合わせて読んでみてくださいね。

【保存版】未経験からWebライターで月5万円稼ぐ完全ロードマップ(現役10年が解説)
Webライター未経験でも月5万円稼ぐのは可能です!ただ、間違った努力をしているとなかなか稼げません。そこで、誰でも稼げるWebライターのロードマップを作成しました。なにからはじめたらいいかわからないという人は参考にしてくださいね!

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