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【保存版】未経験からWebライターで月5万円稼ぐ完全ロードマップ(現役10年が解説)

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Webライターをやってみたいけれど、なにから手を付けていいかよくわからない人は多いものです。

そもそも、文章を書くのに慣れていないと正しい書き方もわかりませんし、副業の税金対策も馴染みがない人からすると難しそうにしか感じませんよね。

そこで、この記事ではライター歴10年の私が「未経験から最短で月5万円稼ぐための3つのステップ」についてわかりやすく解説します。手順さえ理解していれば失敗しないので、ぜひ参考にしてくださいね!

この記事を書いた人
サイトウマサミ@webライター

Webライティング歴約10年のWebライターです。

ファッションやコスメ系として活動し始め、現在ではジャンルを問わず、さまざまな企業のオファーを受けて執筆しています。

クラウドソーシングサイト「ランサーズ」では2024年5月まで最上位ランクの認定ランサーとして活動。

2024年からは本拠地を「ココナラ」に移し、登録後2ヵ月あまりでプラチナランクの基準を達成しました。

現在も仕事受付しつつ、自前のブログでWebライティングに役立つ情報やその他の気になるアレコレを発信中。

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STEP1:まずは「正しい書き方」を身につける

Webライターを独学ではじめた人の多くが、なかなか案件を獲得できなかったり、低単価の案件ばかりで稼げなかったりで挫折しています。挫折した人が「Webライターなんてやめとけ」という情報を発信し、これからWebライターになりたい人がそれを見て「Webライターってきつそう……」と感じてしまう。

そして、本当はもっと稼げるのに、正しい努力をできないせいで道半ばでやめてしまうんです。

そんな悪循環にハマらないためにも、まずは文章の基礎をプロから学ぶのが、稼ぐための一番の近道です。詳しくは以下の記事で解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

STEP2:クラウドソーシングを卒業して高単価案件を狙う

Webライターのプロから学んで基礎が身に付き、クラウドソーシングで案件を獲得して実績ができたら、次は「文字単価」を上げるステップに入ります。

クラウドソーシングは最初の実績作りには優れていますが、手数料がかかったり、単価が低かったりというのが悩みの種です。そして、低単価の案件ばかりで労力や時間を消耗するより、早めに卒業してエージェントなどを活用し、直接契約を狙いましょう。

詳しくは以下の記事で解説しています。

STEP3:稼げるようになったら「確定申告」の準備を

Webライターでコンスタントに月2万円以上稼げるようになってきたら、税金のことや「副業が会社バレしないための対策」も考える必要がでてきます。

「税金とか確定申告とか難しそう……」と思うかもしれませんが、クラウド会計ソフトを使えば知識ゼロでも簡単にこなせるようになりますよ。

クラウド会計ソフトや確定申告については以下の記事で解説しているのでチェックしてみてください。

まとめ

Webライターは、正しい順番で進めて行けば、誰でも在宅でしっかり稼げる仕事です。

きちんと稼げるライターになるためにも、STEP1からはじめてみてくださいね!

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